テレビ

ETV特集「水俣と向きあう ~記録映画作家 土本典昭の43年~」

熊本で25年間育ち、水俣にも大学の実習を含め数回行ったことがあります。
水俣病の患者さんの家で話を聞いたことを思い出しました。

「記録なければ事実なし」
我々医師の仕事も、そういう部分があると思いました。
土本典昭監督を尊敬します。
遺骨が水俣の海に散骨されるシーンで、なんか感動しました。

さ、仕事!
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by tobbyK | 2008-12-21 23:40 | 徒然